ゲイ出会い 神奈川県横浜市
神奈川県横浜市在住 A.Aさん(40歳)
私、スーツ専でして。
職場で若い男子のスーツ姿を見ていると、自然と興奮してしまうんです。
だから、積極的に若い子の営業に同行して、カッコいい姿を見せられるよう頑張っていますよ。
でも、ゲイでもタイプがありまして。
若い子の中でも、いい悪いがあったりするんです。
そうなると、どうしてもタイプの子の同行が自然と多くなりまして。
自然と職場の中から「A課長、もしかしてゲイなんじゃ…」という噂が出るようになったんです。
「そんなことないよ」ってはぐらかしつつも、カミングアウトできない自分がさびしい。
このストレスは、ゲイ出会い掲示板で発散することにしています。
ゲイ出会いサイトの掲示板上で若い子を捕まえて、お互い、スーツ姿でデートしながら。
もう、ネクタイを緩める姿を見た時は、股間がビンビン。
そのままホテルでファックしています。
お互い、スーツを脱がせ合い、愛を確かめた上で、責め合うのがいつもの流れ。
昨日も、本当に気持ちいい夜を過ごすことができました。
いつかは、私がゲイでスーツ専であることをカミングアウトして、ゲイ出会い掲示板を使わなくても、意中の男子を捕まえるのが私の夢。
勇気がいることかもしれませんが、頑張ります。
世の中にいるゲイのために。
ゲイ出会い掲示板 神奈川県横浜市市
神奈川県横浜市市在住 Y.Nさん(20歳)
大学のサークルで親睦旅行に行った時でした。ずっと仲良くやってきた同期の
親友に告白されました。「ずっとお前の事が頭から離れない」と。
確かに、よくよく思い返してみれば、彼と一緒にいる事が多かったですし、
彼が事あるごとにぼくに触れていました。
単に馴れ馴れしい程度にしか思っていませんでしたが。
でも、急にそう言われても困るものですよね。
実は僕自身、もし男から誘われたらと考えた事は何度もあり、その場合には
一度くらい試してみたいという好奇心もあったのは事実なのです。
だから、納得はしないまま、彼の思いを受け容れました。
でも、やはり最終的な部分で彼を受け切れていなかった。だから、すぐに彼と
距離を置くようになり、そのために彼は大学を去り、音信不通となりました。
逆に僕の方はどんどんとゲイの領域が自分の中に増えていくのを感じて、
何人かの男性と付き合うようになって、今ではすっかり本物のゲイになりました。
今なら彼を受け入れられると思いますが、彼の消息は知れないままです。
いつか彼と会えるかも知れないと思い、実家へは何度か手紙を出しました。
ゲイ出会い掲示板などを使って、彼を探してもいます。
不明瞭な情報を元に、何度か彼を探しに出向いた事もあります。
いつの日か再び彼と愛を交わせる時が来る事を祈って、
今日もゲイ出会い掲示板に書きこみをします。



