ゲイ出会い 富山県富山市
富山県富山市在住 K.Uさん(28歳)
ゲイ歴、15年になります。
どうです、長いでしょ?
自慢することでもありませんが、きっかけは中学時代の先輩。
テニス部だったボクは、先輩に結構かわいがられていたんです。
中でも、とりわけかわいがってくれる先輩がいて。
実は、その先輩、カッコカワイイ系の男子が好きなゲイだったんです。
ある日のこと、部活が終わった後、その先輩と部室でふたりっきりになりました。
部室を片付けて外に出ようとした時、先輩に「ねぇ、オレとトコロテンしてみない?」と言われたのです。
「トコロテン?食べるんですか?」と訳もわからず返したボク。
その瞬間、先輩は、ボクのズボンをずり下げたのです。
そのままボクのチ◎ポを舐めまわす先輩。
訳が分からず、動転するボクを無視して、先輩は、チ◎ポを舐めながら自分のズボンを脱ぎました。
そのまま、ア◎ルにボクのチ◎ポを挿入したのです。
これまで培った道徳が崩壊すると同時に、何とも言えない快楽がボクを襲いました。
そこからです。
ボクがゲイに目覚めたのは。
今も、トコロテンが大好きで、ゲイ出会い掲示板で男の子を捕まえては、トコロテンばっかりやってます。
それも入れるよりも、入れられる方が好き。
だって、本当に気持ちいいんだもん。
一緒にいけた時、完全なトコロテンでフィニッシュできるともう言葉にはできない快感ですね。
ちなみに明日も、ゲイ出会い掲示板で知り合った男の子と会います。
もちろん、トコロテンはさせていただきますよ。
ゲイ出会い掲示板 富山県高岡市
富山県高岡市在住 E.Iさん(21歳)
大学で富山に独り暮らしを始めました。そこに冬休み、スキー場も近いという事で
スノボ好きの従妹が訪ねてきました。しばらく泊めてくれとひとつ下の従妹は
言うのですが、急に言われても布団もなければ、部屋も狭い。
しかし、そんな寒さの中を帰れとはいえないので、仕方なく一緒のベッドに
寝る事になりました。それにしても二人とも175cmもある大きな男です。
シングルベッドの中に普通の状態では収まりません。くっつきあって眠る
以外に手は無いのです。部屋でふたり酒を飲み、程よく暖まったところで、
さぁ寝ようという事になったのですが、なれない状況で僕は緊張して眠れません。
ふと気付くと、彼の手が僕の股間に伸びているではありませんか!
「やめろよ」と言うと、「いいじゃん、にいちゃん男同士も好きやろ?」と。
どうして彼は僕がゲイだと気付いたのか?
実は彼が実家で僕の留守中にパソコンを使ったらしく、そこで履歴から
僕がゲイ出会い掲示板を利用していた事を知ったらしいのです。
それを知っていて泊まりに来るなんて、確信犯もいいところです!
以前からジャニ系で可愛い子だと気になっていた事もあり、その晩関係を
持ってしまいましたが、なにしろ従妹です。悩む僕を尻目に、彼は平然として
翌日もその翌日も昼間はスノボ、夜は僕とベッドで…。
また来るねと明るく帰りましたが…。



