ゲイ出会い 鳥取県鳥取市
鳥取県鳥取市在住 S.Oさん(27歳)
ボクがゲイを意識したのは、中学校の頃。
学校の先生で、きりっとした顔立ちの男の先生がいて。
その先生の授業を受けるたびに、どうにももどかしい感情が生まれてしまっていたんです。
時々、体育館の便所に行って、先生のことを思い出してオ◎ニーをしていたくらい。
でも、その恋が実ることはありませんでした。
当然といえば、当然ですけどね。
でも、その時の名残があるのか、年上の男性を見ると、胸がキュンとするんです。
しかも、なぜだか分からないけど、高齢者に。
もしかしてボク、桶専ってやつですかね?
最近、この思いがどうにも抑えきれなくなり、ゲイ出会い掲示板で高齢者のゲイを探すことにしました。
いざ、中身をのぞいてみたら、結構いるものですね。
高齢者のゲイの方々から、熱烈なアプローチを受けることができたのです。
その後、すぐに会って、ご飯を食べました。
やけに落ち着く自分がいました。
この人となら、一生、過ごしてもいい。
本気で思いました。
そして、その日の別れ際。
「私の最期を、看取ってくれませんか?」と言われたのです。
「ぜひ!喜んで!」そこから、ボクたちの恋愛が始まりました。
ゲイ出会い掲示板 鳥取県米子市
鳥取県米子市在住 E.Iさん(23歳)
僕のゲイビューは、高校二年の時でした。テニス部の合宿所は
二人ひと部屋で、その夜同室のTは隣りの棟にある野球部がいる
合宿所に遊びに行っていました。なかなか独りになるチャンスも
なかったので、久しぶりについついオナニーをしてしまったのですが、
運悪く隣の部屋にいたSがドアを開けてしまったのです。
僕はムスコを握ったまま唖然。Sはドアを閉めてニヤニヤしながら僕の側に。
「黙っていてほしいだろ?」恥ずかしいところを見られて動転して
僕は頷きました。「それじゃ俺が出してやるから、大人しく目をつぶってな」
と僕のものをしごき始めました。
僕が射精すると、今度は彼がジャージをおろして、自分の固くなったものを
差し出します。声は出さず、口の形で「な・め・ろ」と言いました。
以来、僕は彼の玩具にされてきました。
そんな風にゲイのライフスタイルになってしまいましたが、
本当の事を言えば、僕は女性の体に興味がありました。
テレビで見る好きな女優さんを見たり、週刊誌のグラビアを見れば勃起する
健全な男だったのです。結局大学も一緒だったSに弄ばれ続けました。
しかし、Sの執拗な性格を知っていた僕は逆らえませんでした。しかし、
卒業後は僕に飽きたのかSはゲイ出会い掲示板で別の相手を探すようになりました。
僕はやっと女性と付き合うチャンスを得ました。
ゲイ出会い掲示板に救われたのです。



