ゲイ出会い 京都府京都市
京都府京都市在住 D.Eさん(27歳)
京都は、世界に誇る日本の観光地。
毎日、たくさんの外国人が京都の街を観光しています。
そんな外国人を見て、勃起しているのがボク。
実はボク、ゲイなんです。
しかも、ガイ専でして。
今まで、ゲイ出会い掲示板を使ってきたけど、どうしても外国人のゲイと出会うことができなくて、辛い思いをしていました。
でも最近、街にいる外国人に積極的にアプローチすることで、イギリス人のゲイと付き合うになったのです。
彼は、英会話教室で英語の先生をしています。
レディーファーストの習慣が根付いたイギリスだけに、常に、ボクを優先してくれます。
飲食店に入る時も、旅行先を決める時も、とにかくどんな時も。
そして、夜の生活でも、彼、すごいテクニシャンなんですよ。
とにかく、チ◎ポがでかい!
ぼくのア◎ルが、悲鳴をあげてしまうくらい。
彼のアソコに酔わされ、よだれをまき散らしながらよがってしまうボク。
そんなボクを見て、さわやかな笑顔を浮かべる彼。
お互いの愛を確かめ合いながら、幸せな日々を送っていました。
しかし、いずれ、別れの時が来るもの。
彼が、イギリスに帰らないといけなくなったのです。
空港で、泣きながらキスをするボクと彼。
おそらく、周りの人から見たら、異様な光景だったことでしょう。
でも、そんなのは関係ありません。
恋人との別れであることに、変わりはないのですから。
ゲイ出会い掲示板 京都府京都市
京都府京都市在住 R.Dさん(20歳)
ついこの前の事ですが、僕は売り専のバイト面接に行ってきました。
実際に面接の人と面談をして、「それじゃ明日からね」という段階まで
行っていたのです。当然、初心者なので入店研修もありました。
その面接の人にいろいろと口では言えないようなエッチな事をされました。
僕がジーンズをあげていると、
「君は可愛いからなかなか売れっ子になるかも知れないよ」
と嬉しそうに言っていたのを今もつい先ほどの事のように思い出します。
結局はいかなかったのですが、行ってそんな世界に足を踏込んでいたらと
考えるとゾッとしますね。そもそも、僕が売り専のバイトなんかしようと
思ったのは、それまでつきあっていた高校の先輩と別れてしまった辛さから逃れようと、
自暴自棄になっていただけの事でした。
どうなってもいいと思っていたのです。それなら見ず知らずの男に
とっかえひっかえ犯されれば、先輩に捨てられた悲しみも薄れるんじゃないかとね。
そんな僕を救ってくれたのは、ゲイ出会い掲示板の利用者の人たちでした。
「明日からウリをします」とそうなった経緯を含めて書き込みをしたのですが、
すぐに「そんな事ダメだ!」とか「絶対に公開するから止めろ!」と返事が。
その方々からのメールは、まるで自分の彼氏や子供に対するかのように真剣でしたし、
優しく厳しく、そして親切でした。ありがとうございました。



